川上屋の伝統と歴史

木曽路の風味を創り伝え続けて百有余年

川上屋の歴史は、初代原四六(はらしろく)が中山道宿場町中津川宿で江戸末期の1864年(元治元年)よりはじまり、
交通の要所として東美濃随一の宿場町として栄える中で恵まれた土地から生み出される産物を使用し、
こだわりの風味逸品を創り歴史を重ねて参りました。

これからも木曽路の風味をお客様のお声にお応えしながら和菓子創りを研鑽してまいります。
そのため、川上屋の和菓子は、一つ一つが手作りであり、
1日の数量にも限りがございますため、状況によっては発送までにお時間をいただく場合がございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいませ。

お知らせ

2018年05月07日

夏菓子(木曽路の四季 水辺の若鮎 水菓子)製造販売を開始致しました。

2018年04月30日

柿の美きんとん 胞山の月 の
ホームページ地方発送予約受付は終了いたしました。

2018年04月01日

木曾馬籠宿 馬籠店 今季営業開始いたしました。

2018年01月06日

お待たせいたしました。嬉しの栗のご注文受付を再開いたしました。

2017年12月26日

栗きんとんの製造販売を終了致しました。

2017年12月24日

栗きんとんのインターネットでのご予約を終了致しました。