川上屋の歴史は、初代原四六(はらしろく)が中山道宿場町中津川宿で江戸末期の1864年(元治元年)よりはじまり、交通の要所として東美濃随一の宿場町として栄える中で恵まれた土地から生み出される産物を使用し、こだわりの風味逸品を創り歴史を重ねて参りました。
これからも木曽路の風味をお客様のお声にお応えしながら和菓子創りを研鑽してまいります。
そのため、川上屋の和菓子は、一つ一つが手作りであり、1日の数量にも限りがございますため、状況によっては発送までにお時間をいただく場合がございます。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいませ。