
栗きんとん餡の中に栗を入れ、栗だけで仕上げ煉り上げた贅沢な羊羹です。
小豆によって仕上げたこし餡にふくませの栗を混ぜ、煉りあげた羊羹です。
本場の味わいをどうぞ。
小豆こし餡と粒よりの小豆を入れ、夜の梅の木をイメージし丹念に煉り上げました。
中津川の源流、黒井沢の清流を表現し、小豆こし餡と黒砂糖の風味を生かし煉り上げました。
白こし餡と抹茶の餡にて織部風に煉り上げました。その姿は清閑な景色と清流の流れを想い浮かべます。
小豆と栗をふんだんに使用し、丁寧に蒸し上げました。
秋の木曽路の香りを感じさせる、季節限定の銘菓です。
この一棹に自慢の風味が凝縮された逸品で
外側に小豆こし餡をそぼろにして蒸し、中側を小倉餡に栗を入れ、
栗と小豆の風味を生かし、甘味をおさえた銘菓です。
その姿は中仙道に立つ一里塚をあらわしています。
栗きんとんをそぼろにして、その中へ栗を入れ蒸し上げた棹物で、その姿は木曽路の石畳を表しています。